パソコン超初心者の春日孝仁がのんびり、のほほんと運営している様々な趣味系のブログ
白金色の協奏曲
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SAKURA~雪月華~ラジオドラマ ~上代放送局~ 番外編放送 ~第弐回・七夕~
2009-07-07-Tue  CATEGORY: SAKURA~雪月華~ラジオドラマ
七夕…日本、中国、台湾、ベトナム、大韓民国などにおける節供、節目の一つ。旧暦の7月7日の夜の事
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SAKURA~雪月華~ラジオドラマ ~上代放送局~ 番外編放送 ~第壱回~
2009-06-18-Thu  CATEGORY: SAKURA~雪月華~ラジオドラマ
                        -星が見える名言集100より-
      『薬を10錠飲むよりも、心から笑った方がずっと効果があるはず。』…アンネ・フランク
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SAKURA~雪月華~ラジオドラマ ~上代放送局~ 第八回放送~一言と更新は大変だね。~
2009-06-13-Sat  CATEGORY: SAKURA~雪月華~ラジオドラマ
               それは上代学園演劇部の部室内での出来事だった…。
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SAKURA~雪月華~ラジオドラマ ~上代放送局~ 第七回放送・特別編 ~実は収録していなかったので…。~
2009-01-05-Mon  CATEGORY: SAKURA~雪月華~ラジオドラマ
ナレーション;「あーあー、皆さん聞こえますでしょうか?……こちらは上代放送局です…。只今、より放送を開始致します、SAKURA~雪月華~ラジオ~」

♪♪♪♪~(某オールナイトラジオのBGM)

春日孝仁「今回は管理人の部屋と題しまして僕が作品のレビューを行います。今回は5日にSPドラマで放送された『悪魔の手毬唄』の簡単なレビューをば。」


悪魔の手毬唄
・物語は金田一耕助が奥深い鬼首(おにこべ)村を訪れる事から始まり、その村で語り継がれる不気味な手毬唄の歌詞のなぞられる様に次から次へと若い娘達が手毬唄の通りに殺されていく。
・今回の謎解きのヒントは被害者と加害者について、そして手毬唄自体がヒントとなっていましたが終盤のどんでん返しにはびっくりしました。(途中まで署長と同じ推理内容だったんですが、ある一場面でまさか!。と思いました。)
・前回の『悪魔が来りて笛を吹く』も業が招いた悲しい結末だったが、こちらの場合もまさにそれ、さる男の愚行の因果が息子や娘達に招いた悲劇とも言える。
・主演はすっかり金田一が板に付いてきたごろーちゃんこと稲垣吾郎、脇を固める競演者も平岡祐太、山田優、谷原章介、かたせ梨乃と言うまさに豪華な布陣
・うちの愚妹も一緒に見ていましたがお燐お婆さんが飛び跳ねるシーンにびびっていました。
・しかし、お燐…。地霊殿のネコ耳ゴスロリをイメージした事は内緒である(笑)

悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
(1971/07)
横溝 正史

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・ちなみに稲垣金田一シリーズ以外にも過去に映像化された金田一シリーズもあるが原作に一番近いのは稲垣金田一だったりする。(特に片岡鶴太郎が演じた金田一シリーズは渡辺いっけいや牧瀬里穂が何らかの形で出演しており内容もオリジナル要素が多く見られた。)
評価;AAA(単なるミステリーだけでなく人間ドラマを融合させた横溝世界には脱帽、次回作も期待)


春日孝仁「と言う拙いレビューです。取りあえずネタバレしない様に重視して書きましたがどうでしょうか?。」

春日孝仁「取りあえず機会があればSAKURA~雪月華~の面々か今年、開設しようと考えているタユタマ放送局の面々に評論させるつもりです。(笑)」

春日孝仁「本来ならリアルタイムで書くつもりでしたが…すんません」

春日孝仁「それでは、この辺で~

深海優子「と言うより単にあんたの出不精でこうなったんじゃない…。」

春日孝仁「………。」
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SAKURA~雪月華~ラジオドラマ ~上代放送局~ 第六回放送・後編 ~元旦に更新できなかったですが…。~
2009-01-03-Sat  CATEGORY: SAKURA~雪月華~ラジオドラマ
それから順調に司会業をこなして行く孝治、円

月島 円「初詣に並んでいた振袖姿のお姉様達、素敵でしたね。」

桜井孝治「確かに色鮮やかで素敵だったな、でも僕は円の振袖姿の方がそれ以上に綺麗だったな。」

月島 円「えっ///でもあのお姉様達の方が華やかで私なんか地味だったと思います…。」

桜井孝治「確かに着物で華やかさは幾らでも演出出来ると思うが、楚々とした可憐さは円の方がずっと綺麗だったかな。」

月島 円「孝治兄様…私、嬉しいです///」

一方、外野は…。

深海優子「誠と小雪のバカップル振りといい勝負ね…。」

深海慎「こいつら、完全に惚気ているやないか!。」

その惚気進行ののまま(と言っても司会業はキチンとしていた模様)

♪♪♪♪~(エンディングのBGM)

桜井孝治「どうやら今日の放送はここまで見たいだね。」

月島 円「終わりが来るとやっぱり寂しいですね…。」

桜井孝治「また機会があればやって見たいかな、僕としては悪くなかったし」

月島円「私もまた機会があれば再びやってみたいです。」

桜井孝治「それでは皆さん、さようなら~。」

月島 円「またお会いしましょうね。」

深海慎「ちょっと待てや!。何か最終回っぽくなっていないか!。」

桜井孝治「気のせいだ」

月島 円「きのせいですよ」

深海慎「…な~んか、納得せえへんな…。」

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