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白金色の協奏曲
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SAKURA~雪月華~ラジオドラマ ~上代放送局~ 第参回放送・後編(副題;昭和の時代も一昔)
2008-12-23-Tue  CATEGORY: SAKURA~雪月華~ラジオドラマ
…見終わって。

深海慎「成程な、確かにタイトルにもある通り、ある意味一種の時代劇やな、これ」

九十九奈々「でも、こうゆう時代があったんだよねぇ…、何だか懐かしい感じがするね。」

深海慎「それにしても中盤のあの鈴木オートのおっさんのブチ切れっぷりは流石に笑えたな(笑)」

九十九奈々「そうだね、少しハラハラしたけど」

深海慎「でもまぁ、家の馬鹿姉貴に比べたらあんなの軽い方や、あの馬鹿姉貴なんてなぁ…ごぶぁ!!。(真鍮製の棒が慎の眉間にヒットする)」

深海優子「ここに私がいる事を忘れている様ね…。」

深海慎「げっ…すっかり忘れていたわ…。」

九十九奈々「そう言えば先輩もここに居たんですね♪」

深海優子「全く、このままだとグダグダになってしまいそうだから、あの馬鹿(春日孝仁)のレビューを一応、持ってきたわ。」


ALWAYS 三丁目の夕日
・物語は主に下町工場「鈴木オート」の鈴木一家とその向かいにある「茶川商店」の茶川竜之介と古行淳之介、その茶川が惚れている居酒屋の美人店主・石崎ヒロミ達をメインにしつつ、四季を通して夕日町三丁目の人々の交流を描いた作品
・あくまでもVFX(CG)を当時の東京の街並みを再現する為に徹した感は凄いと感じた。(監督曰くイメージした昭和の情景との事。)
・さらに劇中には当時の(白黒)テレビや建設途中の東京タワーを初めとした、昭和33年の昭和の風俗を事細かに登場させていたりする等、あくまでも時代考証をキチンとしている点も感服。
・内容はまさに古き良き昭和時代を舞台にした群像劇にして人情モノ、オチが幾らか読めるんだけど、それでもやはり悪くない作品(小日向さんが珍しく嫌われキャラに)
・見て損は無いと思うぞ。…あくまでも個人的にだが。

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評価;+++


深海慎「ふーん、春日もそれなりにレビューしているんやな。」

九十九奈々「ちゃんと見ているんだね。?。でもそれじゃあ、私達の意味って?」

深海優子「さぁ、それは分からないわ。でも春日曰く『いつか書くSAKURA~雪月華~小説の為の会話の練習』だそうよ…。…恐ろしいわね。」

深海慎「あいつが俺らの物語を書くとなると恐ろしいわな。取りあえず今度、来たら問い詰めてみるか。」

♪♪♪♪~(エンドの曲が流れる~)

深海優子「今回はここまでの様ね。」

深海慎「まぁ、取りあえず…また見てな~♪。」

収録終わりのスタジオにて

深海慎「でも、待てよ、春日の奴をうまく言いくるめば慎×小雪のカップリングも夢では…」

春日孝仁「それは無い!。」
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